2012年2月22日 (水)
1947-49年生まれの「団塊の世代」を含む中高年のうち、2010年に夫婦のみで暮らしていた世帯は3割で、05年と比べ約1割増えていたことが22日、厚生労働省の調査で分かった。
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1947-49年生まれの「団塊の世代」を含む中高年のうち、2010年に夫婦のみで暮らしていた世帯は3割で、05年と比べ約1割増えていたことが22日、厚生労働省の調査で分かった。